【比較】クラウド型の顧客管理システム7選!できることや選び方も解説

「顧客管理システムってどんなことができるのかな?」
「おすすめのツールや選び方のポイントが知りたい」

このようなお悩みはありませんか?

顧客管理システムを導入する際は、目的を明確にして自社に最適なツールを選ぶことが重要です。

なかには無料プランが用意されているツールもあるため、無料で試してから本格導入を検討するのも良いでしょう。

しかし、「そもそも顧客管理システムの特徴や選び方のポイントがわからない」と感じている方もいるのではないでしょうか。

そこでこの記事では、

  • クラウド型の顧客管理システムでできること5つ
  • クラウド型の顧客管理システムの選び方5つ
  • クラウド型の顧客管理システム7選

を紹介します。

クラウド型の顧客管理システムを紹介する際は、特徴や料金を表でまとめてお伝えしますのでぜひ参考にしてみてください。

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そもそも顧客管理とは?

顧客管理とは、お客様のデータをまとめて管理することです。クラウド型の顧客管理システムやExcelなどを使い、名前やメールアドレス、商談実績などを管理します。

お客様のデータを正確に把握できれば、相手に刺さりやすいアプローチ方法を選択できることも少なくありません。

顧客管理に力を入れ、お客様との良好な関係を構築をすることで、新規顧客やリピート顧客の獲得にも活かせます。

なお、顧客管理のさらに詳しい詳細は、以下でも詳しく解説しています。顧客管理が重要な理由にも触れているので、事前に詳しく知りたい方は合わせてご一読ください!

クラウド型の顧客管理システムでできること5つ

クラウド型の顧客管理システムを活用することで、どんなことができるようになるのでしょうか。

大前提として、クラウド型の顧客管理システムに搭載されている機能は各社が提供するツールごとに異なります

ここでは顧客接点クラウド「カイクラ」に搭載された機能を例に、以下5つを紹介します。

  1. 顧客情報の一元管理
  2. 顧客情報の検索・分析
  3. 問い合わせの管理
  4. メール配信
  5. データの同時編集

それではひとつずつ見ていきましょう。

【できること1】顧客情報の一元管理

クラウド型の顧客管理システムでは、顧客情報をまとめてクラウドに蓄積できます。一元管理されたデータは、チーム内で共有することも可能です。

たとえば「カイクラ」では、以下のように顧客情報を登録できます。

▲「カイクラ」で登録できる顧客情報のイメージ

また電話応対時のメモも顧客情報として残せるため、電話応対の品質向上につながります。さらに、顧客ごとに「VIP」や「クレーム対応中」などのタグをつけることも可能です。

【できること2】顧客情報の検索・分析

データベース化された顧客情報の中から、知りたい情報を検索・分析することが可能です。

分析データをもとに顧客を区分ごとに細分化したり、今までとは違ったアプローチ方法を検討したりと、さまざまな活用ができます。

たとえば「カイクラ」では、連携先システムの画面もワンクリックで開けるため、検索する手間が省けます。

▲「カイクラ」でワンクリック検索するイメージ

「カイクラ」には、検索した顧客データをCSVでインポート/エクスポートできる機能も搭載されているため、貯めたデータを活用することも可能です。

【できること3】問い合わせの管理

顧客管理システムでは、問い合わせデータを確認・分析できます。

たとえば「カイクラ」では、曜日・時間帯別の電話量、たくさん電話がかかってくる着信先ベスト10などの統計情報を画面に表示することが可能です。

▲「カイクラ」で統計情報を表示するイメージ

統計情報を活用すれば、問い合わせ量に応じた人材配置もしやすくなります。

【できること4】メール配信

顧客情報をもとに、DM(ダイレクトメール)やSMS(ショートメッセージ)を配信することが可能です。

たとえば「カイクラ」では、管理画面から顧客を選択し、写真やクーポンがついたハガキDMを郵送できます。

▲「カイクラ」でDMハガキを郵送するイメージ

さらに会社の番号でSMS(ショートメッセージサービス)から伝言を送信できるため、相手が電話に出てくれない場合の対応も万全です。

このように、電話以外にも顧客に連絡する手段が豊富です。

【できること5】データの同時編集

クラウド型の顧客管理システムのデータを共有すれば、場所の離れた複数拠点で最新のデータを同時に編集できます。

顧客対応が追いついていない拠点があったとしても、人材に余裕のある拠点の社員でフォローすることが可能です。

またPC・スマホ・タブレットなど、さまざまなデバイスで利用できます。

クラウド型の顧客管理システムの選び方5つ

続いて、クラウド型の顧客管理システムを選ぶ際にみておきたい5つのポイントを紹介します。

  • 自社の課題解決につながる機能があるか
  • 自社の運用フローでも使いやすいか
  • 自社の他システムとの連携ができそうか
  • セキュリティ対策は万全か
  • 顧客対応の質改善につながる機能はあるか

重要なことは「自社に最適なシステムを選ぶこと」です。ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

【選び方1】自社の課題解決につながる機能があるか

顧客管理システムの導入を検討するときは、何らかの解決したい課題があるはずです。

選ぶツールによって顧客管理システムの機能も異なるため、自社の課題解決につながる機能があるか、事前に確認しておきましょう。

たとえば自社のマーケティングを強化したい場合、

  • 顧客にあわせたメールを自動で送れるツール
  • キャンペーン告知ができるツール

などを選ぶのがおすすめです。

【選び方2】自社の運用フローでも使いやすいか

クラウド型の顧客管理システムを導入する際は、自社の運用フローでも使いやすいかを事前に確認しておきましょう。

せっかくの優れたツールも、自社の社員が運用し続けなければ効果を最大限に発揮できません。

システムによっては、それまでの運用フローを変える必要が出て来ることも。

事前に自社の業務フローなどを整理しておくと、導入後に運用のしづらさで悩まされる心配が減ります。

【選び方3】自社の他システムとの連携ができそうか

顧客管理システムを選ぶ際は、営業支援システムや名刺管理システムなど自社ですでに使用している他システムと連携できるかを確認しておきましょう。

顧客管理システムは、顧客情報を活用して別のシステムと連携することで効果が最大化できることもあります。

外部システム連携機能の内容は、各ベンダーの公式サイトや営業資料を取り寄せて確認できます。

【選び方4】セキュリティ対策は万全か

顧客管理システムでは、お客様の大切な情報を扱うからこそセキュリティ対策が欠かせません。

個人情報がたくさん含まれているため、もし情報が流出してしまうと企業の信用失墜につながります。

システムを選ぶ際は、

  • 通信暗号化によりハッキングできない仕様になっているか
  • IPアドレス制限により社外からはアクセスできないように設定できるか

など、セキュリティ対策の有無を事前に確認しておきましょう。

【選び方5】顧客対応の質改善につながる機能はあるか

顧客管理システムは、「顧客情報を活用した機能は何があるか」も見ておくと導入後の効果が大きくなりやすいです。

たとえば、受電と同時にリアルタイムで顧客情報が表示される「カイクラ」では、別な作業をしている際に電話がかかってきても、以下のように顧客情報を画面にポップアップ表示することが可能です。

▲「カイクラ」で画面右下に顧客情報をポップアップ表示するイメージ

画面右下に顧客情報を小さく表示するだけであれば、別な業務への支障も最小限に抑えられます。

上記のように、顧客対応の質改善につながる機能があるかを事前に確認しておきましょう。

一度、ここまでの情報をまとめます。

【クラウド型の顧客管理システムを選ぶ際にみておきたい5つのポイント】

  1. 自社の課題解決につながる機能があるか
  2. 自社フローでも使いやすいか
  3. 自社の他システムとの連携ができそうか
  4. セキュリティ対策は万全か
  5. 顧客対応の質改善につながる機能はあるか

続いて、実際にどのようなツールがあるのか見ていきましょう。

クラウド型の顧客管理システム7選!無料プランがあるものも紹介

ここからは、クラウド型の顧客管理システムを7つ紹介します。

  1. カイクラ
  2. Senses(センシーズ)
  3. フリーウェイ顧客管理
  4. Zoho CRM
  5. Sansan
  6. FlexCRM
  7. ちきゅう

ただ、「7つ全てを比較するのはちょっと負担……」「まずはシステムごとのざっくりとした特徴だけでも比較したい」と思った方もいるのではないでしょうか。

そこで、7つのシステムの特徴を以下の表にまとめました。
(ツール名をクリックすると、詳細説明までスクロールします)

ツール名 特徴
カイクラ ・着信と同時に顧客情報を画面に表示
・全通話を自動録音し、AIによるテキスト化も可能
・月額費用2万1,000円〜
Senses(センシーズ) ・現場の営業活動に役立つ機能を搭載
・直感的に使いやすい操作性
・月額費用2万5,000円〜/ユーザー1人あたり月額5,000円(Starterプランの例)
フリーウェイ顧客管理 ・1,000データまで完全無料
・簡単に使えるシンプルな管理画面
・月額2,980円
Zoho CRM ・営業支援システムの機能も搭載
・AI機能「Zia」による予測分析機能
・月額1,440円/1ユーザー(スタンダードプランの例)
Sansan ・スキャンされた名刺を99.9%の精度でデータ化
・自社メンバーが接触した人物を全体で把握可能
・見積もり依頼書に準じた料金プラン
FlexCRM ・CRM(顧客関係管理)の要素を6つ取り揃えたクラウドサービス
・自社にあう顧客データベースを簡単に構築可能
・月額1,200円/1ユーザー(スタンダードプランの例)
ちきゅう ・定着率99%のシンプルな管理画面
・直感的に使いやすい操作性
・月額1,480円/1ユーザー(ライトプランの例)

それでは、各システムの詳細を解説します。

1. カイクラ

出典元:シンカ

ツール名 カイクラ
特徴 ・受電時に顧客情報や伝言メモを画面に表示
・顧客とのコミュニケーションを一元管理
・オペレーターの業務負担を削減
料金 初期費用16万1,000円〜
月額費用2万1,000円〜

カイクラは、受電と同時にリアルタイムで顧客情報が表示される顧客接点クラウドです。

過去のやり取りもメモ履歴で確認できるため、担当者が不在でもスムーズにやりとりできます。

▲カイクラで受電時に顧客情報が表示されるイメージ

各種外部システムとも連携でき、連携先システムの画面をワンクリックで開くことが可能です。

カイクラは1拠点(店舗)あたり料金が決まるため、ユーザー数が増えても料金は変わりません。また、導入後のサポート費用は無料です。

顧客管理と電話応対の品質を向上させたい方は、以下からお問い合わせください!

\顧客情報と対応履歴を一元管理!/

2. Senses(センシーズ)

出典元:マツリカ

ツール名 Senses(センシーズ)
特徴 ・現場主導の営業成果の最大化をサポート
・案件ボードを使ったわかりやすい顧客管理
・メールやコミュニケーションツールとの外部連携も可能
料金 【Starter】月額2万円5,000円〜/ユーザー1人あたり月額5,000円
【Growth】月額10万円〜/ユーザー1人あたり月額10,000円
【Enterprise】月額30万円〜/ユーザー1人あたり月額15,000円

Senses(センシーズ)は、現場の営業活動に役立つ機能を搭載した営業支援ツールです。

「案件ボード」で顧客情報を管理でき、アクションの状況に応じてボードの色が変わるため顧客ごとの進捗状況が一目でわかります。

次のアクションをレコメンドする機能もあり、営業支援ツールを現場で定着させるのに効果的なツールです。

Senses(センシーズ)は、無料トライアル期間中に全ての機能を試せます。

Sensesの詳細はこちら

3. フリーウェイ顧客管理

ツール名 フリーウェイ顧客管理
特徴 ・1,000データまで完全無料
・顧客情報は項目を自由に設定可能
・無料版と有料版のみのシンプルな利用プラン
料金 月額2,980円

フリーウェイ顧客管理は、3ユーザーで1,000データまで完全無料のクラウド型顧客管理システムです。

操作しやすいシンプルな管理画面で、簡易的な台帳の場合は10分程度で作れます。

ExcelやGoogleスプレッドシートを活用し、作成したデータベースを素早く共有することも可能です。

ただし、スマホやタブレットでは利用できず、スマホアプリもありません。フリーウェイ顧客管理の無料版は、利用期間が無制限です。

フリーウェイ顧客管理の詳細はこちら

4. Zoho CRM

ツール名 Zoho CRM
特徴 ・顧客管理に必要な機能を豊富に搭載
・画面レイアウトは簡単にカスタマイズ可能
・営業活動をサポートする自動化機能
料金 【スタンダード】月額1,440円/1ユーザー
【プロフェッショナル】月額2,400円/1ユーザー
【エンタープライズ】月額4,200円/1ユーザー
【アルティメット】月額5,400円/1ユーザー

Zoho CRMは、営業支援システムとしての機能も搭載されたクラウド型顧客管理ツールです。

報告書作成やフォローメール送信などの自動化により、営業活動をサポートします。

電話やソーシャルメディアなど複数チャネルでのコミュニケーションを一元管理し、外出先からもデータにアクセスすることが可能です。

AI機能「Zia」による予測分析機能が活用できる点も特徴の1つ。Zoho CRMは、15日間であれば無料で有償プランを試せます。

Zohoの詳細はこちら

5. Sansan

出典元:Sansan

ツール名 Sansan
特徴 ・名刺をスキャンするだけで名刺情報を正確にデータ化
・マルチデバイスから閲覧可能
・AI技術を活用した精度99.9%の名刺管理
料金 見積もり依頼書に準じた料金プランが提供される

Sansanは、名刺情報を組織で一括管理できる名刺管理サービスです。

外出先からスマホでも閲覧でき、会社ホームページや地図もすぐに確認できます。

インターネット上のプレスリリースやニュースサイトから企業ニュースを自動で取得する機能があり、メールで通知させることも可能です。

反社との関わりを検知する反社チェックオプションやクラウドサイン上で締結された情報を確認できる契約管理オプションなど、さまざまなアプリとも連携できます。

Sansanの詳細はこちら

6. FlexCRM

ツール名 FlexCRM
特徴 ・顧客データベースに、業務プロセスや売上管理などさまざまな情報を紐付け可能
・業種、業態ごとのテンプレートを用意
・顧客ごとの問い合わせ、クレーム内容を管理
料金 【スタンダード】月額1,200円/1ユーザー
【プレミアム】月額2,000円/1ユーザー
【エンタープライズ】別途見積もり

FlexCRMは、以下6つの要素を取りそろえた顧客管理システムです。

  1. 顧客管理
  2. 営業支援
  3. お客様サポート
  4. マーケティング
  5. 業務プロセス管理
  6. ワークフロー

業種や業態ごとのテンプレートが用意されているため、自社にあう顧客データベースを簡単に作れます。

スマホ、タブレットなどマルチデバイスであらゆる機能を操作でき、すでに使っているサービスやシステムと連携できる拡張性も備えています。

スタンダードプラン、プレミアムプランは、90日間の無料トライアルを利用することが可能です。

FlexCRMの詳細はこちら

7. ちきゅう

出典元:Geniee

ツール名 ちきゅう
特徴 ・本来業務に集中するためのシンプルで親しみやすい操作性
・顧客管理に必要な資料を簡単に作成可能
・役職、立場に応じて必要な情報をリアルタイムで把握
料金 【ライト】月額1,480円/1ユーザー
【スタンダード】月額2,980円/1ユーザー
【プロ】月額4,980円/1ユーザー
【エンタープライズ】月額9,800円/1ユーザー

ちきゅうは、定着率99%を誇る営業管理ツールです。

「使いやすい」「作りやすい」「入力しやすい」が特徴で、グラフが最短4クリックで作れたりスマホの音声入力で簡単に報告書の作成ができたりと、操作性に優れています。

GoogleマップやMicrosoft365カレンダーなど、外部ツールとも連携可能です。ちきゅうは、15日間の無料トライアルがあります。

ちきゅうの詳細はこちら

クラウド型の顧客管理システム導入時によくある2つの質問

ここからはクラウド型の顧客管理システムの導入を考えている方向けに、よくある質問にお答えします。

  1. クラウド型の顧客管理システムの費用相場は?
  2. 顧客管理システムはExcelやGoogleスプレッドシートなどで自作できないもの?

ぜひ参考にしてみてください。

【質問1】クラウド型の顧客管理システムの費用相場は?

クラウド型で自社にサーバーやネットワークなどを構築する必要がないため、数百万円などの高価格のシステムはほとんどありません。

とはいえ、1ユーザーあたり月額1,000円台から利用できるものや1拠点あたり月額20,000円台で利用できるものなど、費用はさまざまです。

そのため気になった製品があれば営業資料を取り寄せたり、見積りを依頼したりして確認することをおすすめします。

\顧客情報と対応履歴を一元管理!/

【質問2】顧客管理システムは「Excel」や「Googleスプレッドシート」などで自作できないもの?

顧客管理システムは、ExcelやGoogleスプレッドシートなどで自作もできます。

しかし元々顧客管理用に作られたツールではないため、「顧客管理情報を登録しやすく、かつ運用しやすいテンプレート」を最初に作る必要があります。

また有料の顧客管理システムほど高機能にするには、レイアウトの調整や関数の活用だけでは限界があるでしょう。結果的にマクロなどのプログラムを自作で組むなどしないと、効率化が図れないケースもあります。

  • 顧客管理のテンプレートを作るための準備
  • 更新にかかる手間や時間
  • 機能拡張時のハードル

などを考えると、「最初から有料の顧客管理システムを導入した方がコストパフォーマンスが良かった」などの結果を招く可能性もゼロではありません。

顧客管理システムの営業資料などを取り寄せたり、デモの依頼をしたりして比較検討した上で、Excel・Googleスプレッドシートなどで運用するべきか検討するのがおすすめです。

まとめ:クラウド型の顧客管理システムを導入して効率良く運用しよう

クラウド型の顧客管理システムは、時間や場所を問わずに利用できる便利なツールです。

ツールの導入を検討している方は、各ベンダーの公式サイトから資料請求してみることをおすすめします。

なぜなら、公式サイト上では書かれていないような詳しい内容も、資料請求によって初めて確認できることがあるからです。

今回の記事で紹介した製品のまとめ表を以下でまとめているので、気になるツールがあれば公式サイトから資料請求してみてください!

▼クラウド型の顧客管理システムでおすすめなツール

ツール名 特徴
カイクラ ・着信と同時に顧客情報を画面に表示
・全通話を自動録音し、AIによるテキスト化も可能
・月額費用2万1,000円〜
Senses(センシーズ) ・現場の営業活動に役立つ機能を搭載
・直感的に使いやすい操作性
・月額費用2万5,000円〜/ユーザー1人あたり月額5,000円(Starterプランの例)
フリーウェイ顧客管理 ・1,000データまで完全無料
・簡単に使えるシンプルな管理画面
・月額2,980円
Zoho CRM ・営業支援システムの機能も搭載
・AI機能「Zia」による予測分析機能
・月額1,440円/1ユーザー(スタンダードプランの例)
Sansan ・スキャンされた名刺を99.9%の精度でデータ化
・自社メンバーが接触した人物を全体で把握可能
・見積もり依頼書に準じた料金プラン
FlexCRM ・CRM(顧客関係管理)の要素を6つ取り揃えたクラウドサービス
・自社にあう顧客データベースを簡単に構築可能
・月額1,200円/1ユーザー(スタンダードプランの例)
ちきゅう ・定着率99%のシンプルな管理画面
・直感的に使いやすい操作性
・月額1,480円/1ユーザー(ライトプランの例)

 

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